Morikawa Laboratory

Experience Group

実空間に存在する多種多様な情報を利活用することで,今までにない体験を人々に与え,新たな価値を創出することができる.未知の体験の定義・実現に向け,ユーザ視点から社会のニーズや問題点を見極め,ハードウェアからサービス,システムまでをデザイン対象と捉え研究開発を進めている.